2026年、オフィス市場はいま大きな転換点を迎えています。
都心部では空室率・賃料・供給状況が変化し、企業にとって「移転するべきか」「増床か現状維持か」を見極める判断がこれまで以上に重要になっています。
さらに、出社回帰や採用強化、企業ブランディングの観点からも、オフィスは単なるコストではなく、経営戦略の一部として捉える必要があります。
本ウェビナーでは、2026年最新のオフィスマーケットデータと2032年までの再開発・新築ビル情報をもとに、これからのオフィス戦略をわかりやすく解説します。
【こんな方におすすめ】
| ● | 最新のオフィス市況情報が知りたい |
| ● | オフィスが手狭になってきたが、移転すべきか・我慢すべきか判断できない |
| ● | 出社回帰で席が足りない / 会議室が常に埋まっている |
| ● | 移転を検討しているが、いま動くのが正解か確信が持てない |
| ● | オフィスの現状を可視化したい |
開催概要
タイトル:オフィス市況と今後の予測
~変わる東京のオフィスマーケット/空室率と再開発から読み解く、これからのオフィス戦略~
日時 :2026年5月27日(水)10:00 ~
視聴方法:Webセミナー(ZOOM)
※ZOOMアカウントがなくてもご視聴いただけます。
定員 :200名
参加費 :無料
申込期限:2026年5月26日(火)17:00まで
※お申込みは、法人の方のみに限らせていただきます。
※同業社様のお申込みはご遠慮いただいております。
※予告せずにプログラムが変更になる場合があります。
【ウェビナーの主な内容】
● 第1章|いま、オフィス市場で何が起きているか
● 第2章|2026年最新オフィス市況の現状と予測
● 第3章|これからのオフィス戦略
【ご参加者特典】
ウェビナー参加企業様の中から20社限定で、「オフィスの重要度・満足度サーベイ」 を無償でご提供いたします。 通常はコンサルティング契約の中で実施している、部署別の重要度・満足度調査です。
以下のような内容を可視化できます。
● オフィス機能に対する満足度
● 重要度と満足度の2軸分析によるオフィス課題の可視化
● 改善ニーズの定量的な抽出
オフィス改善をご検討いただく際の基礎資料としてご活用いただけます。
【登壇者プロフィール】

株式会社HATARABA
オフィス事業本部 神田支店
アソシエイトコンサルタント
中島 輝 氏

ダイヤオフィスシステム株式会社
プロジェクト推進本部
取締役 本部長
富井 一樹
※お申し込み時にご入力いただいた情報は、本セミナーの運営、参加受付、当日のご案内、開催後のご連絡のため、主催・共催企業であるダイヤオフィスシステム株式会社および株式会社HATARABAにて共同で利用いたします。
※ダイヤオフィスシステム株式会社および株式会社HATARABAの個人情報保護方針をご確認いただき、同意のうえお申し込みください。
